【35歳妊活】カフェインレスコーヒーを購入するなら抽出方法も要チェックすべし!

2018年7月11日

カフェインは妊活中は出来れば避けた方がベター。
もちろん妊娠中飲み続けて大丈夫だった方もいますが、子供に及ぼす影響が本当になかったかどうかは将来をみないとわかりません。

しかーーーし!パソコン仕事してると猛烈に飲みたくなる!!
カフェインは中毒性がありますね…はい..私が身を持って感じてます。

我慢しすぎるのもストレスになるので、何かよい方法がないか調べてみた所、運命のカフェインレス珈琲に出会いました♡

MOUNT HAGEN(マウントハーゲン)のカフェインレス・オーガニックコーヒーです。

MOUNT HAGEN(マウントハーゲン)のオーガニックコーヒー

MOUNT HAGEN(マウントハーゲン)のオーガニックコーヒーは、伝統的有機農法で栽培され、手摘みされた極上の高地栽培コーヒー豆のみを使用。
一般的にノンカフェイン・カフェインレスのコーヒーはお味が薄めなのですが、MOUNTHAGENの珈琲は、本来の香りをそのまま残した深い味わいがあります。

MOUNT HAGEN(マウントハーゲン)の特徴

自然なカフェイン除去プロセスにより本来の深く豊かな味と香りをそのまま残しています。

  • 高地有機栽培のアラビカ豆100%ブレンド
  • カフェイン残留率0.3%未満
  • 欧米で特許を持つ天然の液体CO2と水だけでカフェインを除去する方法
  • フェアトレード認証

 

ノンカフェインとカフェインレスの違い

ノンカフェインはカフェインゼロ、カフェインレスはカフェインの97%以上を除去したコーヒーのことを指します。
どうせならカフェインゼロが安心でいいな~と思い、最初に購入したのが某メーカーのノンカフェイン珈琲だったのですが、飲んでびっくり、

「うーん…まずい」

ノンカフェインの味は不味い?

口コミ等を調べるとやはり私のような感想を持ってる方がほとんど。
しかもノンカフェインだから安全でたくさん飲んでもいい、というわけではありません。

カフェインの抜き方がにも注意が必要

一般的に、輸入物のノンカフェイン・カフェインレスの珈琲は有機溶媒を使用してカフェインを抜いてます
この方法だと他の成分も抜けてしまうため風味が損なわれてしまうのですが(なのであまり美味しくない商品が多い)、それより気にしないといけないのがこの溶剤残存リスク

いくらカフェインが抜いてあっても溶剤残存がある珈琲では安全とはいえません。

カフェインレスであっても飲みすぎは体によくないといわれる理由がここにあります。

この不安を全て解消してくれたのが、最初に紹介したMOUNT HAGEN(マウントハーゲン)のオーガニックコーヒーだったのです。

ねこっけ
ねこっけ
もう一度特徴をおさらいしますよー。

MOUNT HAGEN(マウントハーゲン)の特徴

  • 高地有機栽培のアラビカ豆100%ブレンド
  • カフェイン残留率0.3%未満
  • 欧米で特許を持つ天然の液体CO2と水だけでカフェインを除去する方法
  • フェアトレード認証

一番気になる、カフェインの除去方法が自然な除去プロセス
しかも残留カフェイン0.3%未満。

オーガニックで、フェアトレードで、妊活女の心を掴む要素満載!

MOUNT HAGEN(マウントハーゲン)は美味しい

購入の決め手が口コミだったのですが、本当に美味しいです。

妊娠中、なんとなくカフェインを気にして購入してみました。
他メーカーのものは口に合いませんでしたがこちらはとてもおいしいです。

ネスカフェの赤い蓋のカフェインレスの方が安いので、飲んでみましたが、どうも美味しくなくて、特に冷めてしまったら、飲めないです。マウントハーゲンは癖がなく飲みやすい

オーガニックでカフェインレス、おまけにフェアトレード品という、個人的に最強スペックのコーヒー。
極め付きに、インスタントなのに非常に美味しい。
せめて粉、インスタントのコーヒーなんて…と毛嫌いしていましたが、まぁオーガニックのカフェインレスだからと一度飲んでみたら予想を裏切る美味しさに驚きです。

我が家もドリップ派だったのですが、インスタントで全然美味しいじゃん…と180度考えが変わりました。
だって、粉入れて、お湯注いで、まぜるだけで、クリーミーな美味しい珈琲、しかもカフェインレスができちゃうんだよ。

 

次はカフェインレス紅茶を発掘したいと思います!

 

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